知多半島で『木造注文住宅』を建てるならダイツネ工務店にお任せを。『木』を知り尽くした大工が最適な『住まい』をご提案します。

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代表挨拶

私にしかできない家づくりを・・

私は18歳でこの世界に入り、一度は「職人としての大工」
を離れた時もありました。
しかし、私の想いは強くなるばかり。ただ、作るだけの大工にはなりたくない。
私にしか出来ない家づくりをしないと・・・。
大工の良さをもっと知ってもらわないと・・・。
「ひと手間」がその家を変える。
その「ひと手間」を大切にした、お施主様が長年に渡り
誇れる最高の家づくりをしていきたい。
生涯大工、生涯職人として技術の追求。そして私にしか出来ない新しい価値ある家づくりを目指して、毎日が勉強です。
職人仲間からはもちろん勉強会やセミナーなどにも積極的に参加して家づくりを通じて新しい価値をお施主様に提案できるように頑張っています。
「古臭い」「汚い」「頑固」等、大工の良くないイメージをお持ちの方も多いと思います。だからこそ大工にしかできない技術と現代の暮らしに、そして一人一人のお客様に合った家づくりを追求する。
そして私にしかできない。新しい大工としての価値を皆様に
感じて頂きたいと思っています。

木を活かし、木を感じる家づくり

私は、木が大好きです!珍しい木を見るとワクワクします。
同じ種類の木でも人と同じで色々な表情があります。
そんな色々な木を見ていると、その木を使ったプランが
どんどん湧いてきます。木を眺めながらそんな事を考ええいる時間が私は大好きです。

建築材として木材に勝るものはないと信じています。
人と木で「休」と書きます。
「家」は疲れを癒し、生命を育むもの、と考えています。

木は、種類や大きさ、また、育ち方によっても、さまざまな性質になります。その性質を見極めて本当の意味での「木を活かす」家づくり。
また、ただ木をいっぱい使うだけでなく、一部でも生活の中に「木を感じられる」家づくりをご提案していきたいと思います。

地元に貢献する活動を・・

知多半島には古き良き時代の古民家がまだまだいっぱいあります。
それを保存し、守って行くのも大工である
私たちの使命の一つだと考えています。

古くなったら壊すのではなく、新しい形で残していくそんな本来の日本の文化を大切にして、現代に蘇らせる古民家再生事業もやっています。
時が経った木は本当に味わい深い風合いになり、人々を癒してくれます。知多半島の古き良き古民家を再生させて次の時代に受け継いでいく、そんな活動もどんどんしていきたいですね。

また私達は、地域の皆様や子供たちに昔ながらの技術を体験することや木に触れる楽しさを味わってもらえるように木工倶楽部を行っています。
単純に木に触れながら自宅のインテリアを自分達の手で作っていく。そんな楽しみを一緒に味わいませんか?
是非一度遊びに来てくださいね。

知多半島の色々な職人仲間と交流

代表プロフィール

岩田浩幸
名前 岩田浩幸
生年月日 1967年11月16日(さそり座)
血液型
趣味 木工倶楽部・ギター・おにぎり食べ比べ
特技 柔道・熟女によく好かれる(笑)
好きな言葉 ケセラセラ(自分が信じるようになっていく)
  • ダイツネ工務店紹介

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